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司法書士のためのWebマーケティング法。パターン別に解説。

司法書士は、どういったWebマーケティングを行えばいいのか? 以下の動画で詳しく解説します。

ホームページ集客というと、難しいイメージを持たれる方もいらっしゃるかもしれませんが、ご安心下さい。

ざっくり言えば、
(1)反応率の高いホームページを制作する
(2)質の高いアクセスをより多く集める(SEO対策やリスティング広告)
(3)相談に来た人を、高確率で受任(受注)する
という流れが、最も分かりやすい流れになります。

ただ1つ、注意点があります。
それは、この方法だと費用対効果が悪い場合もある、ということです。

理由の一つに、業務分野ごとの検索数(需要)の違いが挙げられます。

  • 個人向けサービス:相続、遺言、不動産登記、など
  • 法人向けサービス:会社設立、役員変更などの手続き、など

これらの業務ごとに検索数は大きく変わってきます。
地域によっても違いがありますし、検索した時のライバル状況にも大きな差が出てきます。

ですので、もし先ほどご紹介した流れが上手くいかない場合には、別の流れを組む必要が出てきます。

その一つの解決策が、動画の中でもお話している、セミナーを絡めたホームページ集客テクニックです。
ライバルとの差別化にもなるので、ぜひ参考にしてみて下さい。

なお、セミナーを活用した集客テクニックは、以下のページでも詳しく解説していますので、ご参照下さい。

セミナーを絡めたマーケティング手法を、動画で学ぶ

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